SmaGO

CASE STUDY[ 導入例 国外/国内 ]

どんどん増えることで、
どんどん減らしていく。

SmaGoの元となる「Bigbelly」は
世界60ヵ国 80,000台以上の導入が進んでいます。
コストはむしろ減らしながらゴミを減らすことができる。
その革新性が支持され、
日本での設置台数も加速度的に増えています。

日本での設置状況

ピンをクリックすると、GPSによるおおよその位置がgoogle mapにてご確認いただけます。

海外での導入事例

  • 自治体への導入

    ニューヨーク市 タイムズスクエア、ノースカリフォルニア市、フィラデルフィア市、ボストン市(以上アメリカ)

    アバディーン市 サー・ダンカンライス図書館、ダンディー市、ノッティンガム市、バーミンガム市、ブリストル市バース地区、マン島(以上イギリス)

    パリ市(フランス)
    メルボルン市(オーストラリア)
    ダブリン市(アイルランド)
    ヴィボー市(ドイツ)

  • 大学への導入

    アイオワ州立大学、アリゾナ州立大学、ヴァッサー大学、サンタバーバラ大学、コーネル大学、ジョージタウン大学、ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学、南カリフォルニア大学、シアトル大学(以上アメリカ)

    ダンディー大学、アバディーン大学(以上イギリス)

    アイルランド国立大学ゴールウェイ校、ダブリン大学トリニティ・カレッジ(以上アイルランド)